本当に必要なものだけを、選び抜き、728日かけて開発したプロテインバー『BRAIN PRO』

【残したもの】身体が本当に求める栄養だけを。
✓糖質 わずか4.9g
✓植物性たんぱく質 11g
✓レタス半分の食物繊維
✓100%プラントベース
✓現代人が不足しがちなマグネシウム
✓頭脳をサポートするヤマブシタケ

【手放したもの】身体に不要なものは、入れない。
✓白砂糖 不使用
✓人工甘味料 不使用
✓保存料 不使用
✓小麦・カゼイン 不使用
✓トランス脂肪酸不使用

Expert's Voice

医療法人つばさ会高座渋谷つばさクリニック

武井智昭 院長

午後の強い眠気や集中力の低下は、糖質に偏った食事・甘い間食による『血糖値スパイク(急激な乱高下)』が招く、脳のエネルギー不足が原因の一つです。高いパフォーマンスを維持するには、日々の糖質コントロールが欠かせません。

『BRAIN PRO』は白砂糖不使用・糖質5gに抑えられているだけでなく、良質な植物性タンパク質も手軽に摂れる、非常に理にかなった設計です。

多忙なビジネスパーソンの『賢い間食』として、ぜひお勧めします。

分子整合医学カウンセラー

増田 祥子 管理栄養士

忙しい毎日のなかで、「何を選んで食べるか」は日々のコンディションづくり美容習慣を考えるうえで大切な要素の一つです。

『BRAIN PRO』は、白砂糖や保存料を使用せず、植物性原料を中心に設計されたプロテインバーです。一般的に、糖質の多い間食は食後の眠気につながることがありますが、本商品は糖質量に配慮しながら、植物性たんぱく質や食物繊維を組み合わせており、間食や栄養補給として取り入れやすい設計だと感じました。

また、配合されているヤマブシタケは、“ライオンズメーン”とも呼ばれるキノコ素材の一つで、海外を中心に研究が進められています。近年では健康志向の高まりとともに食品素材として活用される機会が増えています。

分子整合医学の視点でも、原材料や栄養バランスに配慮しながら食品を選ぶことは大切です。甘いものを我慢するのではなく、原材料や栄養設計に配慮した食品を上手に取り入れたい方に、選択肢の一つとして取り入れやすい商品だと思います。

管理栄養士・食品診断士・野菜ソムリエ

亀崎 智子 管理栄養士

管理栄養士・食品診断士の視点から見ても、『BRAIN PRO』のシンプルで厳選された素材設計には驚きました。手軽なバーは添加物や白砂糖を多用しがちですが、こちらは植物性中心にして保存料・着色料などの添加物、グルテンも不使用です。さらに、甘味も人工甘味料ではなくイヌリンやアガベシロップなど素材由来のものを使用しており、精製糖に頼らない設計のため、品質に妥協したくない『罪悪感のない栄養補給』として活用できます。育ち盛りの子どもや、食事に配慮したい方にとっても、選びやすく食のプロの目から見ても、安心してお勧めできるプロテインバーです。

BRAND CONCEPT

私たちは問いかけます。 本当に“ありたい自分”でいられているだろうか。


めまぐるしい毎日に追われ、心も身体も、そして人生も、

都会のノイズに埋もれていく。


忙しさの中で、気づけば手軽さと引き換えに、

本当は身体が求めていないものを選んでしまう。

そのたびに、本来の自分から少しずつ遠ざかっていく。


心も身体も人生も、日々の選択の積み重ねでできている。

だからこそ、正しい選択が、本来の自分へと導く鍵になる。


私たちは挑戦します。一人ひとりが“自分らしく”生きられるように。

無理なブーストに頼るのではなく、人間本来の

ポテンシャルを支える栄養を届ける。

最先端の知見と、人の内にある可能性を融合し、

あなたのベストパフォーマンスを支える。

それが、BRAIN PROの使命です。


挑戦を続けるために必要なのは、

クリーンで、持続可能な力だ。


誰もが自然体のまま、最高の自分でいられる社会へ。

誰もが、いつでも、いつまでも、自分らしく挑戦し続けられる未来へ。


さあ、本当に身体が求める選択を始めよう。

BRAIN PRO ̶  いつでも、いつまでも、最高の自分でいたい。

STORY

かつてコンサルタントとして多忙を極めていた私は、終わりのないタスクとプレッシャーから、デスクにチョコレートやエナジードリンクを常備する「甘いものが手放せない」生活を送っていました。その代償は大きく、33歳の若さで心身のコンディションがボロボロになるほどの危機に直面したのです。 そこで私は、最先端の研究や論文を読み漁り、自身の食習慣を根本からハックする実験を開始しました。 すると、日々のコンディションを保ちやすくなり、仕事に向かうモチベーションが根本から研ぎ澄まされていきました。口にするもので、「仕事の質」が変わる。私はその事実を、身をもって痛感しました。 しかし、この厳しい基準の食事を、分刻みのスケジュールの中で徹底するのは困難でした。 私が本当に求めていたのは、忙しいデスクワークの合間でもサッと食べられ、満足感がありながら日々のコンディションをサポートしてくれる「理想のスマートフード」でした。 「市場に見つからないなら、作るしかない」。そう決意して製造パートナーを探し始めましたが、現実は甘くありませんでした。 40社もの企業や専門家に「不可能だ」と突き返されたのです。 小麦粉や白砂糖、アスパルテームやスクラロースといった添加物に頼らず理想の栄養を追求すると、味が犠牲になり、生地がボロボロと崩れて「バー」の形にすることすらできませんでした。 それでも、「頼んでも出来ないなら、自分でやるしかない」。 諦めきれなかった私は、市場にある100種類以上の原料を徹底的にリサーチして分析。 自ら納得できる原料だけを厳選し、0.1g単位での配合調整に没頭しました。 そうして2年の歳月と延べ200回以上の試作を経て、ついに「妥協のない原料」と「満足感のある美味しさ」を両立した「BRAIN PRO」が完成しました。 いつでも、いつまでも最高のあなたを更新し続けるための「新しい投資」を、あなたも始めませんか。

Ambassador